第22回新潟ジャズストリートを写真で振り返ります(その2)

前回、夏の終わりの寂しさについて触れましたが、もはや10月とか11月の秋の気配をも感じ始め、ドキドキする今日この頃です。

皆さまいかがお過ごしでしょうか。

さて、 親戚筋より写真&さくらんぼをゲットしました。エーイチさん、ありがとうございます!

では、写真をピックアップしながら当日の様子を振り返りましょう。

登場人物の紹介は実名でよいですね、もはや。

今回大活躍だったのはT.Saxの五十嵐さん。

▼普通にソロを吹いたり、

saxsolo0

▼振り向いて指示を出したり、

saxsolo2

▼カウントを出したり、

saxsolo1

▼MCの長さをコントロールしたり、大車輪の活躍でしたね。

mc

↑ 今井さんも大満足ですw

▼そんな今井さんとこうして肩を並べてじっくり演奏するのも貴重な機会でした。

act

今回は高音をすべてお任せしてしまいましたが、次回はソロパートもお願いしたいところです。

▼五十嵐さんから「ソロ長めで」と指示が出たので、ソロを長めに演奏してるTrb宮嵜さんの前で、A.Saxの芥川さんが何か物言いたげな様子ですw 今井さんはこの時間を有効に活用し、楽譜の整理を始めたようにも見えますw

trbsolo1

▼長いよ、いつまでやるんだよ、という表情まで撮影されていましたw

trbsolo2

 

▼そして、こちらは番外編ですが、Trbの田原さんが不慣れなPA環境に戸惑いの色を隠せない様子もバッチリ撮影されていましたw

balance

皆が心配している、というよりは、割とどうでもよさそうな対応をしているのが微笑ましいですが、

ご本人にとっては一大事です。

皆さん、もっと優しく接しましょう。

 

ということで、まだまだ続きますよ。

 

(続く)